【驚愕】うわぁああああああああ・ 藤田平さん、阪神打線復活へのポイントに言及してしまう





【驚愕】うわぁああああああああ・ 藤田平さん、阪神打線復活へのポイントに言及してしまう

藤田 (ふじた たいら、1947年10月19日 – )は、和歌山県和歌山市出身の元プロ野球選手(内野手)・コーチ・監督、解説者・評論家。阪神タイガースの生え抜き打者で初めて名球会入りした選手。 市和歌山商では遊撃手として活躍し、2年次の1964年には春の選抜に出場するが、1回戦で金沢高に完封負けを
37キロバイト (4,315 語) – 2022年3月24日 (木) 09:41

(出典 pbs.twimg.com)
たしかに固定した方がいい!

200 名無しさん@恐縮です :2022/05/04(水) 19:01:18.68

「阪神0-3ヤクルト」(4日、甲子園球場)

 三回までが勝負のポイントになったね。阪神は3イニングとも先頭打者が出塁しながら仕掛けが遅れている。これが神宮でも打ちあぐねた石川を五回まで引っ張る原因にもなった。

 特に初回の無死二塁では強攻策が裏目に出たが、あそこは送りバントを使うべきだった。前日も点を取れていないのだから、先取点奪取を最優先する攻撃をしてほしかった。

 ベンチは動くべきところで動いていない。しかし、動かなくていいところで動いている。それは打順の組み替えだ。なぜ2番の中野を5番にしたのか。近本から中野、そして佐藤輝につながるオーダーを崩す必要があるのか。

 点が欲しい気持ちは分かるが、これでは打線が分断された状態になる。2番に入った山本の調子も悪くはないが、レギュラーの中野とは違う。当たっている中野は動かさない方がいいし、しかも5番タイプではないだろう。

 基本的にレギュラー選手はできるだけ固定するのが望ましい。打順だけではなく、ポジションに関しても同様だ。

 一塁・大山、三塁・佐藤輝の形で決まりかけているなと思ったときもあったが、また佐藤輝が内外野を行ったり来たり。こういった落ち着きのなさは選手にも伝わるもの。そうなるとゲーム自体も落ち着きを失う。

 苦しいときはあるだろうが、辛抱というものもまた必要。現状を見る限り“やり過ぎ”“動き過ぎ”という感じがしてならない。

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Source: 虎チャンネル
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