【驚愕】う、嘘だろ!?阪神中野拓夢、衝撃の事実が発覚してしまう





【驚愕】う、嘘だろ!?阪神中野拓夢、衝撃の事実が発覚してしまう

中野 拓夢(なかの たくむ、1996年6月28日 – )は、山形県天童市出身のプロ野球選手(内野手)。右投左打。阪神タイガース所属。盗塁王の歴代最高盗塁成功率記録をプロ1年目で達成した。 小学3年生から軟式野球を始める。中学時代は「山形シニア」に所属。主に遊撃手を務めた。
20キロバイト (2,399 語) – 2022年4月6日 (水) 10:38

(出典 static.chunichi.co.jp)
マジか!

650 名無しさん@恐縮です :2022/05/01(日) 20:36:46.70

1日の試合で今季セ・リーグトップの7盗塁目をマークした阪神・中野拓夢選手。野球解説者の赤星憲広さんが同日の日本テレビ『Going!Sports&News』で解説しました。

巨人戦の8回、内野安打で1塁に出塁した中野選手。巨人・鍬原拓也投手の4球目140キロのカットボールでスタートを切ると、悠々と2盗に成功しました。

このプレーについて赤星さんは、試合中継で使用された87台の専用カメラ映像を3秒後に3D化するボリュメトリックビデオから分析。ランナー中野選手をフォーカスした映像でスタートから3歩目に注目しました。

盗塁の際、ランナーはスタートしてから3歩目あたりで打者方向を目視し、見逃すのか、それとも打ちにいくのかを確認するといいます。打ちにいった場合、フライが上がるようなら1塁に戻らなければいけないからです。

中野選手の盗塁映像を見た赤星さんは、「盗塁は3歩目が勝負です。この時のボールの位置を見てほしいんです。投手が投げたボールが全然手前にありますよね。(画像の赤丸がボール)実は僕もそうだったんですけど、3歩目で確認するときはもっとボールがバッターの近くにあるはずなんです。スタートから3歩目くらいが、バッターが打ちにいくタイミングなので。ということは、この時点で“中野選手の勝ち”なんです」と、現役時代の自身の経験を踏まえて説明。

「中野選手のスタートがいいし、鍬原投手のモーションが大きいがためにボールが打者までいっていないので、中野選手も3歩目でセーフを確信したんじゃないかなと思います」

盗塁王に5度輝いた赤星さんは現役時代、この3歩目で予想以上に投手のクイックが早かったり、自分がいいスタートを切れなかった時は1塁へ大急ぎで戻ることもあったと言います。

ちなみに特に走りにくかった投手は、クイックが早い元中日・浅尾拓也投手だったとのことです。

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Source: 虎チャンネル
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