西日本短大付センバツ王手 捕手復帰の多久が元4番の意地でサヨナラ決めた





西日本短大付センバツ王手 捕手復帰の多久が元4番の意地でサヨナラ決めた

福岡王者の西日本短大付が、鹿屋中央(鹿児島2位)を6-5のサヨナラゲームで下して、1987年以来2度目のセンバツへ前進した。エース中塚康太朗投手(2年)が不調で5失点も、自慢の打力でカバー。同点の9回。元4番で攻守の要の6番多久将太捕手…
Source: 日刊スポーツ
西日本短大付センバツ王手 捕手復帰の多久が元4番の意地でサヨナラ決めた