【西武】外崎修汰3試合ぶり8号3ラン「打った感覚は入るかどうか」1番で存在感





【西武】外崎修汰3試合ぶり8号3ラン「打った感覚は入るかどうか」1番で存在感

西武外崎修汰内野手(29)は1番で存在感が光る。2点を追加し、なおも4回2死一、二塁。そのチャンスで打席が回ってきた。楽天田中将の133キロスライダーを捉えた。ベースの真ん中に入ってきた球を角度よくはじき返した。「打った感覚は入るかどう…
Source: 日刊スポーツ
【西武】外崎修汰3試合ぶり8号3ラン「打った感覚は入るかどうか」1番で存在感