【速報】これガチ!?阪神青柳、三冠達成へ!!!!!





【速報】これガチ!?阪神青柳、三冠達成へ!!!!!


青柳 晃洋(あおやぎ こうよう、1993年12月11日 – )は、神奈川県横浜市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。阪神タイガース所属。 東京オリンピック野球金メダリスト。 小学校5年生の頃「寺尾ドルフィンズ」に所属し野球を始めると、6年生の頃に肩が強かったことから投手を始め、指導者の勧めでサイ
46キロバイト (5,977 語) – 2022年5月24日 (火) 08:28

(出典 biz.trans-suite.jp)
マジかよ!

1 それでも動く名無し :2022/05/29(日) 05:27:13

「日本生命セ・パ交流戦2022」は28日、6試合が行われ、阪神はロッテに6―2で連勝。先発した青柳晃洋投手(28)は完投こそ逃したものの、8回⅔を8安打2失点(自責0)の力投でハーラートップに並ぶ5勝目を挙げた。防御率、勝率は単独首位に浮上。今季は新型コロナウイルス陽性判定を受けて出遅れたものの、ものスゴい追い込みっぷり。チームも交流戦2位に浮上して、ホンマに頼もしい限りや!

完投目前でお役御免となったが、ZOZOマリンの虎党からわき起こった温かな拍手が、すべてを物語っていた。青柳は今季最多133球の熱投でチームの連勝に貢献。ただ、完投を逃したことが唯一の心残りだった。

「前回は6回で降りていますし、中7日いただいたので、完投したかった。めちゃくちゃ悔しいです」

八回終了時点で119球。九回も続投した。1死から中村奨の三ゴロは三塁・熊谷の悪送球(記録は失策)で走者を背負う。安田にフェンス直撃の二塁打で1点をかえされ、福田秀に適時打を浴びて交代が告げられた。

結果的に味方の失策から失点し、今季2度目の完封、4度目の完投を逃したが「誰がエラーしようが僕の四球と同じ。2点目を取られたのが自分の未熟さ」と責任を背負った。後輩がミスをした直後は、笑顔でフォローする懐の深さも見せた。

8回⅔を投げて8安打2失点(自責0)。今季は開幕直前に新型コロナウイルス陽性判定を受けた影響で3週間出遅れたが、2005年の日本ダービーを制した3冠馬ディープインパクト並み⁉ の一気の追い込みでハーラートップタイの5勝目だ。防御率1・13、勝率・833もリーグトップとなり、投手3冠。矢野監督は「こうやって投げてくれたのは、本当にヤギ(青柳)自身の力がついているということもある」と賛辞を贈った。

変則的なフォームに加え、卓越した投球術で打たせて取るのがスタイル。天才的な野球センスの持ち主として知られる日本ハム・新庄監督も「タイミングをずらすテクニックがうまい」と舌を巻く技術は、プロ入り後に培ったものだ。「もともとクイックは下手だった」。帝京大時代は一定のテンポで投げることが多く、セットポジションで投げることもなかった。プロで生き抜く道として「どう(クイックを)速くしようか、どう盗塁されないようにするか」を模索した。

西武や楽天などで活躍した、同じ変則右腕の牧田和久(現台湾・中信兄弟)の映像を見て参考にしようとしたりもした。それでも「基本的には自分で」と自ら答えを見つけ出した。「バッターのタイミングを外すというのは、僕が生きていく武器」。イチから作り上げた投球術を、一級品へと磨き上げた。

「(個人成績で)常にトップにいるのはうれしいことですけど、これを継続できるように。チームに勝たせてもらっている部分も多いので。もっともっと自分で勝った試合を増やしていければ」

ディープインパクトは3冠を制したのちも、数々のビッグレースを制した。まだまだ勝つ。目標の15勝を超え、球界のナンバーワン&オンリーワンを目指して突っ走る。

https://news.yahoo.co.jp/articles/693afb640090e5f5b57958ae7f42b42bc878dc79

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Source: 虎チャンネル
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