帯広緑陽・松井琉都、裂傷も完投「それほど痛みはなかった」ストレート主体に切り替え





帯広緑陽・松井琉都、裂傷も完投「それほど痛みはなかった」ストレート主体に切り替え

最速144キロ右腕の帯広緑陽・松井琉都(3年)が9回7安打2失点完投し、勝利に導いた。 失点は初回の2点のみ。初回の投球時に右手中指に裂傷を負い「それほど痛みはなかったが、カーブが抜ける感じになってしまっていたので、2回以降はストレート…
Source: 日刊スポーツ
帯広緑陽・松井琉都、裂傷も完投「それほど痛みはなかった」ストレート主体に切り替え