ソフトバンク打線、山本由伸,石川歩,ロメロを打ち崩し「防御率クラッシャー」と呼ばれる





ソフトバンク打線、山本由伸,石川歩,ロメロを打ち崩し「防御率クラッシャー」と呼ばれる

zzz

741: どうですか解説の名無しさん 2022/05/09(月) 19:52:25.90
「防御率クラッシャー」ソフトバンクが山本由伸ら好投手から連日大量得点 柳田は6試合で3HR11打点

8日、ソフトバンクは打線がかみ合い6連勝を決めました。

3日からの6試合で47得点と打線が好調なソフトバンク。柳田悠岐選手は6試合で満塁ホームランを含む3本塁打11打点と打線をけん引しました。

SNSでは好防御率の投手から大量得点をあげるソフトバンク打線を「防御率クラッシャー」と呼ぶコメントが多く寄せられました。

3日のオリックス戦では、エース・山本由伸投手から10安打7得点。7日のロッテ戦では防御率0点台の石川歩投手から7安打5得点。さらに8日のロッテ戦でも防御率0点台のロメロ投手から7安打6得点と好成績を残す投手から大量得点を挙げています。

>>741

SNSでは「ソフトバンクが防御率クラッシャーしたからパ・リーグから防御率0点台が消えた・・・」「防御率クラッシャー発動」といったコメントが寄せられています。

◇以下、ソフトバンクがここ最近6試合で対戦した投手の防御率の変化

山本由伸投手 1.22(試合前)→2.34(試合後)
石川歩投手  0.87(試合前)→1.83(試合後)
ロメロ投手  0.60(試合前)→2.12(試合後)

続きを読む
Source: ホークス速報
ソフトバンク打線、山本由伸,石川歩,ロメロを打ち崩し「防御率クラッシャー」と呼ばれる